連携コネクタの「繰り返し」アクションの使い方
連携コネクタには、「繰り返し」や「条件分岐」をはじめ、データの変換や整形など、連携を便利にする機能があります。
kintoneアプリのテーブルの各行や、一括取得した複数のレコードなど、複数件のデータに同じ処理をしたいときは、繰り返しアクションを使います。
本記事では、「kintoneの議事録アプリからタスクアプリへ自動で転記する」シナリオ例をもとに、繰り返しの使い方と、ステップ消費数の考え方を紹介します。
連携コネクタには、「繰り返し」や「条件分岐」をはじめ、データの変換や整形など、連携を便利にする機能があります。
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