学習コストが低い
Web開発スキルをそのまま活かせる。TypeScriptやReactなども利用可能。
APIで実現する、
kintoneの機能拡張
Web開発スキルをそのまま活かせる。TypeScriptやReactなども利用可能。
基本的な機能はノーコードで。開発工数を抑えながら、必要なところだけ拡張できる。
要件変更に強いため、「作って終わり」ではなく、現場の声を受けて改善するアジャイル開発が可能。
APIを使えば、データの更新も一瞬です。
手動更新時(1分)
API利用時(3秒)
実際にAPIを実行して、kintoneのデータを取得してみましょう!
このように取得したデータに処理を加えたり、他のシステムとデータ連携することで、ユーザーに付加価値を届けられます。
早速、クイックスタートから試してみましょう。
業務要件に合わせてkintoneを設計し、業務システムを構築。
kintoneをベースにした自社プロダクト開発。
kintoneの機能を拡張するプラグイン開発・販売。
実際に活躍されているパートナーの具体的な事例はこちら。
kintoneはノーコードで始められますが、JavaScriptやAPIを活用したローコード開発にも対応しています。 高度な画面カスタマイズや外部サービス連携を実現するには、エンジニアのスキルが欠かせません。
cybozu.comがサポートしているWebブラウザーでご利用いただけます。
サイボウズのクラウド基盤 | 動作環境
はい、可能です。 cli-kintone や customize-uploader などのツールを使用して、開発したコードをGitで管理し、コマンドラインからkintone環境にデプロイするフローを構築できます。
いいえ、TypeScriptなども利用いただけます。ReactやVue.jsなどのライブラリやフレームワークも利用できます。
APIアップデート情報 でご確認いただけます。
カスタマイズがうまく動かないときは、まずデバッグをしてみましょう。
kintoneの基本的なデバッグ方法は、こちらの記事で紹介しています。
kintone JavaScriptカスタマイズデバッグまとめ
それでも解決しない場合は、cybozu developer communityで質問してみてください。
有志の技術者同士が知見を共有し、困りごとを解決していくコミュニティです。