Tech Challenge Party 2026:生成AI時代のエンジニアを語る特別対談【青野登壇】

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2026年2月4日開催のエンジニア向けイベント「Tech Challenge Party 2026」に、サイボウズ代表・青野および開発メンバーが登壇します。

Tech Challenge Party 2026 とは

Tech Challenge Party 2026 は、エンジニアが本来もつ好奇心・探究心を取り戻し、
技術 × 挑戦 をテーマに学び合うコミュニティイベントです。

基調講演、テーマ別セッション、実践的ワークショップ、交流企画など、
“話す・聞く・作る・見せる”が自然と循環する多彩なコンテンツを実施します。

今回は、サイボウズ代表・青野 をはじめ、開発メンバーも登壇します。
会場内の サイボウズブース では、kintone × 生成AIのデモ展示 も予定しています。

開催概要

  • 開催日:2026年2月4日(水)11:00〜19:30
  • 会場:JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4・5F)
  • 主催:一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
  • 参加費:無料(事前申し込み制)

基調講演

K-01|12:00–12:45
「問われる存在価値。生成AIの世界でエンジニアはどう生きる?」
(OpenAI Japan・長﨑氏×さくらインターネット・田中氏×サイボウズ・青野)

生成AIが進化する中で、エンジニアの役割がどう変化し、
どのような価値を発揮していくことができるのか。
未来を見据えた実践的な議論が展開される特別対談です。

サイボウズ開発メンバー登壇セッション

B-03|13:40–14:00
「開発インパクトを最大化!エンジニアが主導する組織づくりの実例」

kintone開発組織では、ここ数年で
“職能中心”から“エンジニアが主導する体制”へと大きく舵を切りました。

  • アラインメント強化
  • EM(Engineering Manager)役割の再定義
  • チーム間連携の設計

などの取り組みを通じてどのように組織が変化し、
開発インパクトを高めてきたのか、実例をもとに紹介します。

ブース展示について

サイボウズブースでは、kintone × 生成AI をテーマにしたデモを公開予定です。

参加申込み

イベントは事前申込制です。
満席になり次第締切となりますので、早めの登録をおすすめします。

みなさまのご参加を心よりお待ちしています。